山のふるさと村キャンプ場の詳細

山のふるさと村キャンプ場の詳細

2019年8月31日 0 投稿者: BushCraft☆LAB

山のふるさと村キャンプ場の詳細

奥多摩湖にそそぎ込むサイグチ沢に沿ってつくられた面積32haの園内には、テント及びログケビン泊のできるキャンプ宿泊施設を併設していることが大きな特徴。 他に、ビジターセンター、クラフトセンター、レストランが整備され、自然散策を楽しむトレイルも設置された複合施設です。

  • 山のふるさと村キャンプ場のご案内
  • ご利用料金(コテージ・ロッジ・ケビンサイト)
  • ご利用料金(テントサイト)
  • アクセス方法
  • 周辺施設をチェック

山のふるさと村キャンプ場のご案内

宿泊(キャンプサイト・ケビンサイト)、デイキャンプ、バーベキューサイト、無料送迎バス、キャンプサイト宿泊者の為のシャワー室(無料)や売店。また、団体等で利用できる教室(研修室)・会議室(映写室)も併設。トイレ・身障者用トイレ(建物外側)、公衆電話も設備と、大規模なキャンプ施設になります。


ご利用料金(コテージ・ロッジ・ケビンサイト)

名称設置数利用時間利用料金
ケビンサイト4人ケビン
12室6棟
チェックイン:13:00~16:00
チェックアウト:10:00
10,000円 / 1泊
ケビンサイト8人ケビン
4棟
チェックイン:13:00~16:00
チェックアウト:10:00
20,000円/1泊

*連続宿泊は3泊4日までとさせていただいております。*1棟約80㎡(8人棟)の広さがありゆったりと過ごせますよ!

常設物品(8人棟の場合)

ずんどう鍋(大・小), 鍋(中型), 中華鍋, やかん, 20合炊飯器, ボウル(大・小), まな板, 包丁, しゃもじ, おたま, 缶きり, 計量カップ*食器(コップ・皿・箸)は常設されていませんのでご用意ください。*4人棟の常設物品は、上記8人棟の物品に比べ小さなサイズのものが多く、数も少ないため、本格的な調理を実施する場合は、道具をお持ちください。

利用上のおねがい

・消灯時間は22時です。それ以降は他の宿泊者の迷惑にならないようご注意ください。・車の乗り入れは、荷物の積み下ろしの2回までです。・運転される方は、チェックインの際にサービスセンターにお立ち寄りください。・駐車場からケビンサイトまで15分ほどの距離ですので、お乗りの車を駐車場に停めた後、お泊りのログケビンまでお送りします。・焚火や花火、薪の使用は禁止です。・ペットの持ち込みは禁止です。・ケビン室内に利用上の注意事項が貼ってありますのでお読みください。

ご利用料金(テントサイト)

名称設置数利用時間利用料金
テントサイト25区画13:00~翌日10:00一般 200円/1泊
*高校生以上から大人料金となります。子ども 100円/1泊
炊事棟5ヵ所13:00~翌日10:00
ファイヤーサークル2ヵ所17:00~21:00キャンプ場利用者無料 *要予約

*連続宿泊は3泊4日までとさせていただいております。*デイキャンプ利用の場合は10:00~15:00です。利用料金は無料ですが予約が必要です。それぞれの区画には野外テーブルとイスが設置されています。
ご予約については、キャンプ場サービスセンターのページをご覧ください。

もっと詳しく見たい方はこちら
https://www.yamafuru.com/

アクセス方法

電車とバスで行く
JR新宿駅→JR立川駅→JR青梅駅→JR奥多摩駅
奥多摩駅まで無料送迎バス「やませみ号(24人乗り・うち車椅子2台)」を運行しております。10人以上の団体利用が優先ですが、少人数でも送迎できますので電話にてご確認ください。

車で行く
八王子ICより国道16号を通り、国道411号(滝山街道)へ進む。
青梅市内「万年橋交差点」を右折し、つきあたりを左折すると国道411号(青梅街道)へぬけられます。
青梅街道を直進していくと奥多摩町へ到達します。また、「万年橋交差点」を渡らずに直進すると吉野街道にでますが、奥多摩町「古里駅」近くで青梅街道に合流します。
奥多摩湖小河内ダムを過ぎ、奥多摩湖沿いを進む。深山橋と三頭橋をこえて、奥多摩周遊道路に入ってください。左手に約4kmほどで山のふるさと村ゲート前(信号がある)があります。

周辺施設をチェック

施設内に売店はありますが、お酒は販売しておりません。近隣にスーパーやコンビニはないため、道中ご購入されることを推奨いたします。
奥多摩湖が近くハイキングをするのもおすすめです。